仕事量2乗の法則
2010年5月24日月曜日 23:11 | 0 Comment | 0 Trackback
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どーも、pingpanです。
今日、会社に行って思ったこと。
「仕事量は、忙しさの2乗の勢いで増えていく」
というもの。
数式で書いたら、
仕事量= 忙しさ2
ということ。
つまりどういうことかというと、忙しいときに限って、今起こらなくてもいいような仕事がどんどん発生してきて、本来の忙しさの2乗で仕事量が降りかかってくるということ。
先週までは比較的時間の余裕があったのですが、今週からいよいよプロジェクトも佳境になってきて一気に忙しくなってきました。
なので、そこに集中していきたいところなのですが、なぜか今日に限ってお客様から「○○の対応をお願いします!」とか「××の動きを教えてください」みたいな問い合せや連絡が大量にくるのです・・・・
こういうの、先週起きててくれたらいくらでもじっくり対応したのにっと思いつつ緊急性が高いので対応していると、1つ1つは些細なことでも数が増えればボディーブローのようにダメージが蓄積していき、気付いたら夜だったっていうオチ。
つまり、物事は重なってやってくるということが言いたいのでした。
ま、これを解決するにはついつい陥ってしまう学生症候群を直すのが先決かな・・・ ![]()
仕事しているとこの学生症候群が案外敵なんですよね。(-> 他人に対してはマネージメントのテクニックでいくらでも対応できますが、自分については甘くなっちゃうのよね。。。。)
というわけで、今日は以上。
