2012年2月 9日木曜日 21:22 | 0 Comment | 0 Trackback
どーも、pingpanです。
なかなか手がつかない仕事ってありますよね。
やろうとは思うけど、なかなか手をつける気にならない仕事です。(すぐ現実逃避しちゃう仕事ですね。w)
こういう仕事に共通していることは、「着地点」が見えてないということ。
つまり、やろうとしているゴールが見えてないということです。
例えば、何か資料を作る場合だと、その資料に書く内容が明確に定まっていないとか、ぼんやりしたイメージしかなくて何から手を付けていいかわからないなどなど。
特に最近はPCで資料を作ることが多いので、ゴールが見え始める前にいきなりPCで資料を作り出して、ぐちゃぐちゃになってしまうことがよくあります。(ぐちゃぐちゃでもいったん作りきれればいい方で、だいたいが途中で手が止まってしまって嫌になってほっぽり出してしまいます。。。)
そして、こういう仕事は後回しにしてしまい、ドンドン締切だけが迫ってきて、結果締切まじかで追い込まれるようにしてやるはめになります・・・
毎回、今度はそんなことがないようにしよう!!って思うのですが、なかなか改善できません。
原因はわかっているので、それを直せればいいんですが。。。
例えば、着地点を明確にするために、まずは紙とペンでこれから作る資料のラフ案を作ってみるとか。
ここがきっちりできると、その後の行程は思った以上にさっくり行くので、時間がかかりそうでややこしい仕事ほど、下準備をきっちりすればいいのかなっと思っています。
まぁ、わかってはいるのですが、その紙とペンで整理する作業も手を付け始めるまでに時間がかかるのですが・・・・
あぁ、もっとテキパキ動けるようにならないと。
そんなことを思いながら、今日もいろんな仕事と格闘するのでした・・・
ブログだとけっこうサクッと書けるのになぁ〜。
というわけで、今日は以上。
2011年8月24日水曜日 18:00 | 0 Comment | 0 Trackback
どーも、pingpanです。
今日のタイトルは、「高い山を乗り越える」
登山の話ではありません。
目標の話。
ワタクシは現在、診断士試験合格という目標に向かって日々勉強しているわけですが、少し前にこの壁の高さの前にやや心が折れかけてました。
一次試験から二次試験へと勉強内容がガラッと変わり、問題を解いても全く歯が立たずただただ時間だけが過ぎていき、残ったのは焦りと途方感。
でも、少し冷静になったとき思ったのは、おそらく合格者もみんな最初は同じはずだったに違いない、この壁を乗り越えてあっちの世界にいるんだという事実。
試験は明日ある訳ではありません。
まだ時間はあります。
おそらくこの高い山を乗り越えて頂上についた時、どんなに大きな喜びがあるでしょうか。
そう思ったら、今まさに登り始めたこの登山、早々簡単に諦めるわけにはいきません。
一歩また一歩と課題をクリアしていきます。
こうした挑戦、大人になってもやり続けないと成長が止まってしまいますね(⌒-⌒; )
2011年8月16日火曜日 18:00 | 0 Comment | 0 Trackback
どーも、pingpanです。
忙しいサラリーマンにとって、早く帰るためには、何がなんでも早く帰ろうと思う気持ちが何より大切だなぁと思うようになりました。
特に今は診断士試験の勉強時間を確保するために、いかに早く帰るかが重要なので、色々と考えるようになりました。
いくら早く仕事を片付けても、次から次へと溢れ出る仕事たち。
そんなのにマトモに付き合っていたら、ホント早く帰ることなんてできません。
ということで、早く帰るという気持ちを前提にいま勉強時間を確保するために実践していること。
・まず帰る時間を決める
・決めたら何がなんでも遵守する。仕事が残っていても帰る
・会議はホントに自分が参加する必要があるのか確認する
・無駄な会議には出席しない
・自分が主催する会議は午前中にする
・朝早めにいく
・朝遅くくる人のペースに付き合わない
・昼寝する(午後一番の生産性をあげるためです。)
・時間を予約する。(何時から何時はこれをすると、スケジューラーに細かく入れてしまいます。)
・常に仕事のゴールを明確にする。(ゴールの見えない仕事は時間ばかりが過ぎていくので。)
・頼まれた仕事は5割くらいの出来で一旦出す。(イメージの共有を常にします。手戻り防止法です。5割、7割、9割、10割という感じで。)
・あいつは早く帰るやつだと印象付ける。(でも、仕事の成果は落とさない)
こんなところでしょうか。
まぁ、職場の雰囲気やトラブルなどで、本当に早く帰れないことも多々ありますが、その中で少しでも早く帰るための手段として、これからも色々と考えてみたいと思います。
個人的には、いまはとにかく勉強時間がほしいだけなんですがね。。。(⌒-⌒; )
(決して仕事がしたくないわけではありません!やる時はやりますよww)
2011年8月 1日月曜日 18:00 | 0 Comment | 0 Trackback
どーも、pingpanです。
小学生の頃、毎日寝る前に翌日の時間割を見ながら、ランドセルの中身を入れ替えていましたが、大人になってカバンの中を入れ替えるっていう行為をしなくなりました。
会社に持っていくものはいつも一緒なのでカバンの中身を入れ替える必要はなく、当然といえば当然です。
ただ、あえて毎日カバンの中身を出し入れすることで、常にカバンの中が綺麗に保てて、また一日の最後に明日の事を考えるきっかけにもなるので、オススメです。
知らない間にたまってた書類を整理してスッキリしたり、無くなったと思ったものが奥から出てきて小さな幸せを感じたり。
カバンの中身に触れることで、そういえば明日はこれを持っていくのだったと忘れ物をなくすキッカケも与えてくれます。
カバンの中を整理することで、一日をリセットして、また翌日からがんばる。
そんな小さなことですが、なんだか頑張れるわけですから、やって損はないと思います。
毎晩、翌日のことを考えながらカバンの中身を整理する。
ぜひ、お試しあれ d(^_^o)
2011年7月27日水曜日 18:00 | 0 Comment | 0 Trackback
どーも、pingpanです。
ここ最近、毎日きっちりとブログを更新できるようになりました。
これは、投稿に時間指定を取り入れたのと、最近の日課として、帰りの電車の中でブログの下書きを一本は書くことを始めたからです。
書くパターンは二つあって、電車内で思いついたテーマの内容でevernoteに下書きを作成するパターンと、evernoteにあらかじめ書きとめていたキーワードをもとに肉付けして下書きを作って行くパターンの2つ。
このevernoteに書いた下書きを週末にブログへアップして時間指定しておくことで、毎日更新がされるような仕組みができました。
どうしてもその日にその日のブログを更新しようと思っても、時間がなかったりネタが思いつかなかったりで、更新できないことが多々あります。
なので、こうした仕組みを作って回せるようにしておくことが、とても重要になってきます。
帰りの電車はどうせ座れないので、あまり大そうなことはできません。
ブログを書くくらいなら、iPhoneとevernoteがあれば右手一本で書くことができますので、ちょうどいい隙間時間の利用になります。
とはいえ、いつもいつも電車内でネタが思いつく訳ではないので、書きたい内容のキーワードを思いついた時に、それをメモしておくということがとても大事です。
後日、そのキーワードをもとにブログの記事に肉付けをする。
そうして、ブログを毎日更新できるスキーム作りが完成しました。
やはり毎日何かを続けてするというのは、そのためのスキームを作ることがとても重要であることが証明されましたね。
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