帰るという気持ち

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どーも、pingpanです。

 

忙しいサラリーマンにとって、早く帰るためには、何がなんでも早く帰ろうと思う気持ちが何より大切だなぁと思うようになりました。

特に今は診断士試験の勉強時間を確保するために、いかに早く帰るかが重要なので、色々と考えるようになりました。

 

いくら早く仕事を片付けても、次から次へと溢れ出る仕事たち。

そんなのにマトモに付き合っていたら、ホント早く帰ることなんてできません。

ということで、早く帰るという気持ちを前提にいま勉強時間を確保するために実践していること。

 

・まず帰る時間を決める

・決めたら何がなんでも遵守する。仕事が残っていても帰る

・会議はホントに自分が参加する必要があるのか確認する

・無駄な会議には出席しない

・自分が主催する会議は午前中にする

・朝早めにいく

・朝遅くくる人のペースに付き合わない

・昼寝する(午後一番の生産性をあげるためです。)

・時間を予約する。(何時から何時はこれをすると、スケジューラーに細かく入れてしまいます。)

・常に仕事のゴールを明確にする。(ゴールの見えない仕事は時間ばかりが過ぎていくので。)

・頼まれた仕事は5割くらいの出来で一旦出す。(イメージの共有を常にします。手戻り防止法です。5割、7割、9割、10割という感じで。)

・あいつは早く帰るやつだと印象付ける。(でも、仕事の成果は落とさない)

 

こんなところでしょうか。

まぁ、職場の雰囲気やトラブルなどで、本当に早く帰れないことも多々ありますが、その中で少しでも早く帰るための手段として、これからも色々と考えてみたいと思います。

 

個人的には、いまはとにかく勉強時間がほしいだけなんですがね。。。(⌒-⌒; )

(決して仕事がしたくないわけではありません!やる時はやりますよww)