2011年8月 3日水曜日 18:00 | 0 Comment | 0 Trackback
どーも、pingpanです。
ゴールデンウィークは毎年実家に帰っているのですが、今年は診断士試験の勉強のため帰れませんでした。
なので、久しくオカンとコンタクトをとってなかったのですが、先日のちょっと大きな地震があった時に大丈夫やったかと、メールが。
勉強してて気付かんかったって返したから、オカンもビックリしてました(⌒-⌒; )
そして、一言
「若いうちのがんばりは、必ず後で何かを生むからがんばりや!!」
と、メッセージが。
普段、がんばれとかそんなこと言わないオカンから珍しく励ましのメッセージが来たのでビックリ!
と、同時に引き続きがんばろう!正月に帰った時は合格を報告して、そして成功してお金を稼げるようになって、楽さしてやっかと思いました。
試験前の緊張感漂うこの時期。
こうしたメッセージはいつも以上に心に響きますd( ̄  ̄)
今年本気で勉強してきたから、余計にドキドキするなぁ〜。
試験本場も平常心を保たないとね!!
2010年2月14日日曜日 01:10 | 0 Comment | 0 Trackback
2/7放送の「龍馬伝」より。
黒船に潜伏しようとしていた吉田松陰に、龍馬と桂小五郎はやめるように説得をする。
その説得を聞いた松陰の言葉がこれ↓
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この海の向こうに何があるか知りとうはないか。
僕は知りたい。
異国をこの目で見とうてたまらんのじゃ。
今そこに黒船がきちょるんぞ。
黒船に乗りゃ、アメリカ行けるんじゃ。
日本よりはるかに進んだ文明の国へ。
そげぇな絶好の機会を目の前にして、指をくわえて見とれってちゅか。
(ここで、桂小五郎が密航がばれれば死罪だと忠告するが・・・)
それがなんじゃー。
そりゃ、失敗するかもしれん。黒船に行く前に捕らえられるかもしれんし、アメリカ人に乗船を拒まれるかもしれん。
それでえんちゃ。なんもせんでおることより、その方が何千倍、何万倍も値打ちがある。
僕は、死など怖おうない。
そげなことより、行きたいという気持ちのほうがはるかに強いんじゃ。
(桂小五郎に)君が本当に異国に興味があるなら、きっと僕と同じことをするはずじゃ。
じゃが君はそれをせん。
なぜじゃ、殺されるからか。日本に帰れんからか。別れが辛いからか。
そんなものはなぁ、すべていいわけじゃ。
見ろ、僕には言い訳などなにもない。どんな運命がまちょろうが後悔せん。
僕が今やるべきことは、黒船に乗り込んでアメリカに行くことじゃ!
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ね、すごく心に響きませんでしょうか?? (^ ^)
こういう熱い言葉、ワタクシ好みでございます。